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- 援交していることがばれる原因は?

援交していることがばれる原因は?

援交でトラブルになった際、アシがつく時の手がかりとなるものは何でしょうか。
考えられるのはまず携帯電話です。

少女に対して携帯電話の番号を教え、それがアドレス帳などに記載されていた場合、その少女が補導され、携帯を調べられるといった具合にあなたの情報が警察に知られてしまいます。

中には少女の親などからの訴えで、警察が捜査をする場合があります。
そうなると通信記録や通話記録まで調べられ、やはりあなたの存在が警察に知られてしまうことになります。

携帯電話から身元を特定するのは実に簡単なことなのです。

では、身元が特定されるとどうなってしまうのでしょうか。
おそらく警察から任意同行を求められるでしょう。
もしくは任意で事情を聞かれることになると思われます。

しかし「任意」とはいえ、ほぼ強制であることは間違いありません。
この時点で警察は少女などの証言による「証拠」を掴んでいることが多いのです。

いくらあなたがシラを切りとおそうとしても、それは不可能に近いといえるでしょう。

結局あなたは児童買春を自供することになり、逮捕されることになってしまうのです。

そうなればもう終わりです。
あなたの社会的地位は剥奪されますし、家族からも見放されてしまうかもしれません。

車を使用しないことで、アシがつく可能性は多少低くはなります。
ナンバーから特定されることがないからです。

けれども、結局携帯電話を使用していれば、時間は多少かかるでしょうが、警察はあなたを特定することが出来ます。

最近ではこうした事情から、匿名で購入できる別人名義の携帯電話を使う人も出てきているようです。
しかし、購入したときには別名義であっても、使用しているうちに匿名性は薄れていくものです。

私が匿名の携帯電話を提供する業者に問い合わせてみたところ、こうした電話で匿名性を保持できるのは三ヶ月程度だそうです。

こういうことに慣れている人は、プリペイド式の携帯電話を使うそうです。
安いプリペイドを大量に購入し、数回使って捨て、また新しいものを購入するらしいです。

お金がある人にはこういう方法もありだとは思いますが、それほどお金がある人も少ないでしょう。

そうなると、逮捕される危険性を承知で援交をしなければならないということになります。

たとえプリペイド式の携帯電話で散財しなかったとしても、逮捕されてしまえば、結局は数十万円の費用がかかってしまうのです。

つまり、結局は損をしてしまうということになります。

しかし、他人名義のプリペイド携帯を利用しても、それがバレればその時点で犯罪となります。
他人名義の携帯電話を使用することは、法律で禁じられているからです。

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